ごーやの話
あまりみたことがないゴーヤを24時間営業のスーパーで発見した訳ですが、そもそもあまり購買意欲があってスーパーに行っている訳でもないので、もちろん買わない訳です。ただ発見したという訳です。「立派なゴーヤだったな」というだけの話な訳です。
ゴーヤ?
ゴーヤというのは苦瓜のことです。実がまさに苦いからニガウリって訳です。ゴーヤには色々な呼び方があって、地方名があるようです。植物としての名前は和名で、「ツルレイシ」というらしいのです。
これはゴーヤをスーパーで見つけてから調べたのです。この和名はもちろん学術的な意味での名前で、学術的な場面では「ツルレイシ」が一般的呼称になる訳です。
ゴーヤという呼び名は沖縄の方言的な言い方ですが、近年では全国的にゴーヤと呼ぶのが一般的になっていて、ゴーヤでどこでも通じるものになっています。
僅かな好奇心も手伝って、「ゴーヤでも買って、暇つぶしに何か作ってみるか」とも思ったのですが、「そんな暇もないだろうに・・・」というジレンマに悩まされつつ、その日はゴーヤとは結ばれなかった訳です。
こうした場面では気の効いた、彼氏がいる女性ならば、「○×クンにちょっと健康になって貰おうかしら・・・」さながら、ゴーヤを購入して、炒め物でも作って食べさせてあげるところなのでしょう。「なるほど」と思う、ゴーヤ発見で学んだことだった訳です。
そして最近私がよく学んでいるサイトがあります。
それはココ。
援助交際募集サイト
男女感についてよりよく学ぶことができます。
邪魔者?
自己アピールに気をつけて!
どんなに外見がイケメンまた、美人であっても、合コンなどの初対面の人間が集まる場所で自己紹介や自己アピールをしくじってしまうと、相手の評価は一変…。
まったくの恋愛対象外へと追いやられ、はいはいといなされてしまいます。
男性の場合では、一番都合のよい一夜の恋のよき相手として、確実にみなされてしまうので注意しましょうね。
話し上手をアピールするために、他人の話題でも横から入ってきて、自分で横取りする人間っていますよね?
しかもこういった人間に限って、話は長いけど実に面白くない話をするものです。
話題の中心や自分がその集団のリーダー的な存在にならないと、許せないタイプの人間ですね。
これはいくらイケメンであったり外見がすごくよくても、恋愛候補からは消去されてしまいますから、注意しましょう。
また、著名人と知り合いだなんてアピールするような話題を出す人間もNGですね。
これはただの自慢話。
アピールではありません。
「あ、そ」で終わりな話です。
気をつけましょうね!?
・結構不便
私は左利きです。そのため周りからは「器用だね」「なんかカッコイイ」と言ってもらえるのですが、とんでもありません。右に持ちかえたら、途端に何もできなくなりますから。
字はフニャフニャで読みづらく、ボールを投げたら明後日の方向へ。自動改札は通りにくいし、包丁はおっかないので試そうとも思いません。
でも一つだけ、右手でしっかりとこなせることがあります。
それはハサミ。ハサミで切ることです。
実は最近気がついたのですが、ハサミは左で持つと刃と刃の間に隙間ができてしまうのです。そのせいで切り口が汚くなったり、まったく切れない(特に布!)状態になるのです。
右だと刃がピッタリ重なって、スパッと綺麗に切れるのですよ。だから切る時は必ず右です。
最初はぎこちなかったですが、今ではとてもスムーズですよ。
セフレ
移民局の待ち時間
アスンシオンの移民局で定住証明書と再入国許可証の交付を待つ私たち。周囲には様々な国から来た人たちが、同じように交付を待っています。恐らく台湾人と思われる女性、ウクライナ系のおじさん、ドイツ人の夫婦などなど。彼らは皆私たちより前から待っているようでした。しかもウクライナのおじさんは、いつ2階から書類が下りてくるのかを尋ねたところ「10分で下りてくるよ」との返事を貰っていたらしく、その挙句1時間以上待たされて怒り狂っていました。「なぜあの職員は10分と言ったんだ!10分と言われたから待っているのに。真実を語るべきだ!」などなど。ま、気持ちは分かるんだけど、それを言っちゃあいけないのがパラグアイ。移民局のおばちゃんBも困り顔でした。パラグアイで大事なのは「辛抱」です。
ライバル
出会い系SNSって、なんだか機能が沢山あって使いにくそう、、と思う方も多いんです。また、登録していても全然出会いが訪れない、、なんて方もおられます。でも、SNSの機能は上手く使えば本当に便利で役立つモノなのです。出会いが無い方も、その機能を使いこなせていないだけだと思います。なので、ここで上手い使い方をお伝えしますので、ぜひ試してみて下さいね。
まず、SNSに付いている機能を知ってください。(プロフィールやメール機能はベース機能ですよ。)ブログなどの日記機能や、同じ趣味の人が集まって作るコミュ二ティ-機能が付いているSNSもあります。
ブログ機能は日記のように日々、不思議に思った事やちょっとした出来事、ものの捉え方など、書いた本人の性格が分かるほどの情報が掲載されています。これは使わないと損しますよ。気になる相手のブログをアプローチの前にチェックし、その話題をさりげなくメールで振ってみて下さい。かなりの確率で可能性は広がると思います。また、アプローチの手段としてブログを使うだけじゃなく、この情報を使って、より自分の好みに近い相手を選ぶこともできます。自分の考え方に近い相手かどうかが、アクションを起こす前に分かるのはそれだけ、有利ですよね。
面倒くさいと思われるかもしれませんが、出会いを確実にするにはこういった機能をフルに使う方が、ライバルにも差をつけられますよ。
豊富さ
わりばしを
お弁当についてきたわりばしを、
捨てるのがもったいないような気がして、
何かに使えないかな、って考えていました。
最初に思いついたのは、
どっかで聞いたことがある、
先に布やティッシュを巻きつけて面棒状にし、
掃除に使うっていうやつ。隙間拭きね。
これは思いついて、すぐ、
かんたんに作れてしまいました。
あとは、
さいばし代わりに、またはしとして使う。
そのままはし、ですね。
ほかには・・・思い浮かばないなあ。
焼いたばかりのトーストをすぐさらに置いたとき、
湯気でしけらないように、
パンの下にでも置こうかしら。すのこみたいに。
まあ、
はしとして数回浸かって捨てるのが無難なのかな。
再利用って、
改めて考えるとなかなか浮かばないものですね。
アイデアさえ出れば、
億万長者だって夢じゃないのにねえ。
そこまでは、わりばしひとつで夢を見過ぎですね。
男女関係
男女関係において、付き合うまでの期間というのはどこか夢見心地で、まるで自分がドラマの主人公になったような錯覚をしてしまう人も少なくないでしょう。ですが、実際の男女関係においては付き合うまでで終わるドラマのようにはいきません。本当に大変なのは二人が出会い付き合い始めてからなのです。
付き合い始めの男女関係で、早期の内に表れる問題としては二人の時間というものがあります。時間のズレというのは、付き合いだすまでは一種のスパイスとしても考えられ、時に会えない時間で気分を盛り上げたりしますが、いざ付き合いだしてからの時間のズレというのは、そのままストレスになりがちです。
例えば、お互いに仕事をしているAさんと、その恋人であるB子さんは、平日は仕事が忙しい為会うことが出来ません。必然的に会う時間は週末と限られてくるのですが、週末の全ての時間を恋人にあてるというのは、一般的な交友や趣味を持っている社会人には厳しい選択です。
もちろん、お互いが会いたいと思う気持ちが一致して、二人の合意の上でなら問題はないのですが、そうでない場合は、それがそのまま気持ちの擦れ違いになってしまう場合も多いのです。SNS
それを解消する為には、どちらかの予定を潰すと言うよりも、お互いが納得する妥協点を探すことが重要となってくるでしょう。また、他の方法として、平日の仕事帰りに予定を合わせて食事だけでも一緒にするというのも良いでしょう。
何が正解と言うことではなく、二人の時間は二人で作っていく、という意識が重要なのかもしれません。