万人受け
世の中には恋愛ソングで溢れている。
俺たちの若い世代も恋愛ばかりしていているような気がする。
温い。実に温い。
溢れているものから、本気度を感じないんだよな。
どこか、商売チックなものを感じて。
所詮、利益という網に縛られているのか。
と世の中に失望しかけたら、俺が認める「本気」な恋愛ソングがあった。
ランキング形式で紹介していきたい。
第3位 flumpool/君に届け
そうなんです。君に僕の愛を届いけたいんです。
そんな真っ直ぐな感情が伝わって来て、純粋な気持ちが伝わる、そんな曲です。
ただ1つ言うと、曲をリリースする期間が短い!
そんな恋ばかりを歌の題材にするな!この野郎!
とのありふれることを嫌う精神がどうしても表に出てしまいます。
第2位 阿部真央/ロンリー
出ました!名曲です!
愛する人に迎えに来てほしいと、夏の夜に女の子が孤独に一人で歌う曲です。
あまり、明るい曲じゃないのに、阿部真央はポップに歌っています。
そこのギャップに惹かれた!
第1位 マキシマムザホルモン/my girl
CITHU!CITHU!CITHU!一途なスケベロード
と歌ってます。
ただの下ネタソングとお思いでしょうが、
どんな人間もセックスをするのです。
膣を見るんです。舐めるんです。入れるんです。
セックスが全てなんです!
この曲はお上品を気取っている女には受けないでしょう。
ただ正直なことを歌っているだけなのに。
人は正直なことを包み隠して、万人受けする恋愛をテーマにしたものを世に輩出し続けるのです。
無料出会い系
心得
未亡人は男性に免疫が無いという話をしましたが、そのメッセージもとても初々しいものがあります。
Eからのメールも初々しいの一言につきました。
しかしだからといってメールのやりとりに手を抜いていてはいけません。
未亡人はそのメールのやりとりの中にかつての青春時代へ思いをはせているのです。
未亡人を相手に自分の欲求を満たそうと思うのであれば、この彼女たちの初々しいメールに付き合ってあげなければなりません。
それが出来ないようであれば、未亡人をゲットすることは無理だと思った方が良いでしょう。
Eに関して言えば、メールのやりとり以外は興味の無い話を長々と相槌をうちながら聞くことなどしなくて良かったので気楽ではあったのですが、通常出会い系サイトと言えば男性がお膳立てをしなくてはいけません。
基本的に出会い系サイトにおけるメールのやりとりはエッチへの道なのですからね。
未亡人というものは出会い系サイトに疑似恋愛みたいなものを求めているのかもしれませんね。
ですから、体目的をあからさまに出すのは未亡人に対しては危険だなと感じました。
Eに対しても下ネタメールを送ろうかどうか迷った挙句に結局は送るのをやめました。
結果としてそれで良かったと思っています。
まだあまり打ち解けていない段階でのエロメールは控えた方が良いと言えるでしょう。
相手は疑似恋愛をしようとしているのですから。
メールでのやりとりをすることによって毎日の生活に活力を与えているのかもしれませんね。
このような感じでEとはメールのやりとりをして行ったのですが、Eは一週間ほどで心を開いてくれて、こちらが何もしなくても向こうからメールをくれるようになりました。
私は今まで出会い系サイトを利用していてどうすれば相手からメールの返事をもらえるかを常に考えていたものですから、何もせずに相手がくれるメールは少し新鮮ささえ感じました。
そのメールは「仕事が終わった」などといったとても他愛の無い内容でいっとき私は癒されたものです。